Full of Love


好きなものにはとことん。

キラキラしてる人・モノ・場所から潤いと癒しをもらう毎日。

でも、きっと、ずっと、相葉雅紀が好き。



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相葉雅紀主演舞台「君と見る千の夢」(5月23日)

君と見る千の夢



前楽である23日ソワレに行ってきました。



昨日は舞台前に理雨サン(@松本)と会っておしゃべり。
オシャレなカフェでご飯もおいしかったー♪

で、結構ギリギリな時間に1人でグローブ座へ。
雨の日のグローブ座は、アダムを思い出す。
新大久保からグローブ座まで歩くだけで、
テンションダダ下がりになるぐらいの大雨で、
「これ絶対今日翔さん来るよーー!」って
完全な責任のなすりつけをみんなでしてたとき(笑)
しかも実際翔さん、来なかったしね(とんだとばっちり)

そーいえば、観客の中に男性の姿をものすごくよく見ました。
ま、関係者席は元々男性率高かったけど、
普通の席で、奥さん?彼女?と一緒にいらしてる男性の方。
舞台であれだけ見るの、今回の舞台が初めてかも。
すごいねぇ。なんだかますます。



私の観劇はこの日で終わり。
なんやかんやありましたが、春也君に会えてよかったなぁって思います。
いつも思うんだけど。
「これが雅紀にとって糧となり財産となりますように」って。
だからまたいつか、雅紀の芝居を見たときに、
「あー春也君やって良かったね」って思えたらいいなって思う。
1つ前で言えばマイガールがそうだったように。
ニノが前にコンサートで言っていたけど、点と点が繋がって線になるように。
その線の先を、今後も見続けることができたらいいですね。

雅紀を好きになったとき、絶頂に熱が高かったとき、キチガイだったとき(笑)、
今現在、そのどのときとも感情違うっていうのは自分でも分かってて。
きゅんきゅん、きゃっきゃって感じでもないし、ご隠居も近い感じで
だいぶ落ち着いちゃったけど。
なんだかんだ、日々文句を言いながら、好きなんでしょうなぁ、雅紀のことが(笑)
なんかね、そんなことをグローブ座からの帰り道、
1人しみじみ思っちゃったりしました。



そんな感じで、今回の感想。一応続きに書きます。

JUGEMテーマ:






・冒頭シーンはやっぱりちょっと気持ちが置いてかれる。
春也君のテンションについていけないというか・・・ま、要は演技力なんでしょーけど。
なんていうの?なんであんな「間」を空けながら喋るんだろう。
ちょっと朦朧としていて、ポツポツと喋ってる感じなんだろーけどね。
「だけど・・・不思議と怖くはない」とか、すごい不自然に聞こえてしまう。
・だもんで、回想シーンは割と安心して見ていられるんだけどねぇ。
・終盤戦にもなるとアドリブも割と増えて。やっぱり生モノっていいなーって思う。
もう、私は、竜ちゃんがツボでツボでしょうがないんだけど(笑)
竜ちゃんのアドリブのシーンなんてウッキウキで見ちゃうしね(笑)
・竜ちゃんリーダーで太鼓の練習をするシーン。
最初に準備運動する春也君。この前まではしてなかったんだけど。
それがまた「足長っっっ」って感じで。ここの辺りはホントに気の置けない幼馴染の関係が
すごい良く出てていいよね〜。微笑ましい。
しかし太鼓叩く春也君は悔しいぐらいにオトコマエです。
・で、そのあとみっちゃんがお店に来て、みんなでおうちに案内して。
ウキャウキャ楽しくなっちゃう竜ちゃん。ニヤニヤ2人(春也とみっちゃん)のこと見ながら
自分が一番興奮しちゃってるのに「落ち着こ、一回落ち着こ、先輩の話聞こ」って
言う竜ちゃんがちょー好きです。これ、文章じゃ伝わらないけど(笑)
・そんな竜ちゃんへの飛び蹴りは、日に日にパワーアップしてる気がする、春也くん(笑)
・春也くんとみっちゃんの、20個並べる競争。今回も春也君が勝って、
みっちゃんが顔を覆って「負けた・・・」って言ってたけど、あれ結構ガチだよね?きっと。
想像するに、みっちゃん結構な確率で負けてるんじゃないかと思うんだけどどうなんだろう?(笑)
・竜ちゃんのアドリブ(よっぽどツボな人)
いつからかは分からないけど、福々横丁(どういう漢字だろう?)の歌ができてました。
「F・U・K・U 福々横丁〜♪」っていうラップ(笑)
それぶつぶつ言いながら出てくる竜ちゃんがちょーツボ。
・そのあとに、商店街の集まりから帰るところの春也くんとみっちゃん登場。
やっぱり何度聞いても、「俺がそばにいるよ」はいいねぇ。でもね、すっごくこのセリフ好きなんだけど。
このあとに、みっちゃんにピアノのこと聞かれて、ピアノについて語る春也君がどうもダメで。
教師から教わったコンクール映えするピアノの弾き方について語るんだけど。
なんかねぇ・・・ダメなんだよねぇ。で、そんなのバッカバカしくてやめた!って言うんだけどね。
・そのあとに「みっちゃんは何になりたいの?」って聞いて「立派な人になる!」って答えるみっちゃん。
そっから、政治家になる自分の人生について熱く妄想を語るんだけど(笑)
あーお芝居うまいなーって思っちゃうよね。
そのみっちゃんの妄想(夢なんだけど)を聞く春也君の顔はすごい好き。
優しく見つめてる感じが。
・どっかのタイミングでセットチェンジのときに、客席を横断するのみ登場する竜ちゃんと大ちゃん。
またF・U・K・Uってラップ歌ってた。今度は大ちゃんと一緒に(笑)
しかも竜ちゃんはサングラスして、大ちゃんはメガネを耳にぶら下げて(笑)
ラップで商店街を盛り上げるみたいなよく分かんないこと言ってたけど
ホンット面白い、この人(笑)
・相変わらずお父さんとのシーンは良かったなぁ。お友達に言われて「あーそうかー」って思ったけど
やっぱり上手な人との掛け合いは、引っ張られて演技が上手くなるんだろうねぇ。
全然違うんだもん、それまでと。まぁ、状況や言い方も変わるから一概には言えないけど
とにかくお父さんとのシーンはいい。で、また今回お父さんがいつも以上に感情こもってて。
もう私、お父さんに泣かされたよぅ。ホンットに。
・で、家を出て公園のシーン。みっちゃんに「一緒に暮らそ?」って言うシーン。

・・・・・・・・きゅん(毎度)

ホンットねぇ。いいよ、あのセリフ。たまらんね(笑)
でもそのあとがねぇ・・・・。
舞台は生モノで、その時々によってセリフの言い方とかが少しずつ違ったりして、
ずっと観ていくとどんどん良くなっていく(特に雅紀の場合)ものだなって思っていたんだけど。
なんか今回一番イマイチだったかも。コンクール辞退したことをみっちゃんに
打ち明けるところ。もう私途中これ無理かもって思ったぐらい。
どうしちゃったんだろう?感情高ぶり過ぎて空回りしたのかな?
たぶんあーいう演技って雅紀自身の演技力の問題もあるだろうけど
宮田さんの演出でもあるんだろうなって思うんだけどどうなんだろう?
今回特にたっぷりたっぷり時間を使いながら喋るもんだから、間延びしちゃった感じで。
全然その春也君の葛藤とか苦しみとかが伝わってこなかったんだよねぇ。
・ま、でもそのあとぎゅーシーンがあるわけで。
今回は腕でぎゅってしてるなー肩甲骨いかないなーって思ってたんだけど、




最後に


掴んだよねー。
(笑)




やっぱりいったか肩甲骨!っていう(笑)
で、そのあとのキス未遂シーン。
春也君さぁ、ちょこっとだけ首傾けてイイ感じに近付いて目まで閉じてるのに!
キスしないんだもんなぁ・・・・・・・・はぁ。
目閉じたまま距離感つかめずうっかりちゅーしちゃえばいいのに。ねぇ?(笑)
減るもんじゃないんだしイイ歳した大人なんだからさぁぁぁぁ。
・で、バッと離れて一回セットチェンジに入るんだけど。
現実(病院)のシーンで。お父さんが舞台上では初めて春也君のお見舞いにきて。
やっぱりねぇ、泣けるんだよ!お父さん!
死亡率44%、社会復帰率31%の中、このまま眠らせていたほうが痛みもなくて
いいんじゃないかとか、命が助かっても五体不満足だったらあいつは幸せになれるのか?とか
お母さんを亡くしてることもあって余計に何が正しい決断なのか
お父さん自身も分からなくなっていて、リスクの高い手術の承諾書に
なかなかサインができなくて。お父さんの気持ちがね、痛いほど伝わってきて。
泣けたわぁ。
・そのあと、みっちゃんとのドライブシーン。
みっちゃんとの会話は、自然な感じですごく好きだったんだけど
この日はドライブ前の待ち合わせシーンもちょっと言い方が気になったなぁ。
雅紀、どうした?前楽にして(苦笑)
・春也くんって基本的には「普通」の男の子だから。
毎日繰り返し繰り返し感情こめて演じるってきっと難しかったんだろうなーって思う。
どんどん「自然さ」がなくなっていく感じがしたし
元々脚本もドラマに近い感じだからねぇ。
・春也君の容体が悪化して、緊急手術になるシーン。
妹が手術室の前で祈りながら何度も「お兄ちゃん頑張って」って言うんだけど
それがまた泣ける。花ちゃんの役柄もすごい好きだったなぁ。
・なんとか手術が終わった息子に語りかけるお父さんもまた泣けて。
「ホントはあのとき嬉しかったんだ!お前が店継ぐって言ったとき」って。
でも、ピアノ弾いてたときのキラキラした目は、お店にいるときはなくって、
だから突っぱねたって。でも、お母さんにも先に死なれて、
お前までいなくなったら俺は生きていけないぞ、と。
こんなんねぇ。ベタっちゃベタだけどやっぱり泣けますよ。
・なんだけど、ここで気になるのがやっぱりみっちゃんとの最後のやり取りで。
そもそもみっちゃんが、「こんなことになったのは私のせい!」って言うセリフとかもそうだし
2人が再会して、夢を叶えるために春也は生きてって言うシーンも。
まぁお話はものすごーくシンプルでキレーに終わるんだけどねぇ。
・でも、最初はヤダヤダ言ってた春也君が「私のために夢を叶えて。幻を夢にして」って
言われてから、別れることを決断するんだけど。
「他には?」って震える声で。この春也君はすごい好き。
「他には何をすればいい?」って。
「君に会ってから、何もしてあげられてない」って。
「君は僕に会うたびに僕の心配ばかりして」って。
この辺りのシーンは好きなんだけど。
決意して、リハビリも頑張るよって言ってそのあと、
「町も立て直して、そしたら市議会とかに注目されて・・・政治家になるのもいいかも!
でも今は不景気だしね、あまり仕事ないかも・・・」って言ったあとに
「でも大丈夫。俺にはピアノがある!」って言うのね。
まぁピアノのトラウマを乗り越えたってことなんだけど、
仕事ダメだったらピアノかーいっていうツッコミをね、思わず入れたくなりました(笑)
結局そこに片付けるか?っていう。
まぁ全体的に軽いよね。見やすいし色々深く考えなくていいけど。
・ただそれまで2人がすごく仲良しで、会話も自然で楽しそうだった分
やっぱりそんなこと言いつつもホントにお別れするってときは切ない。ホントに。


この日のカーテンコールは1回目からみなさんがスタンディングオベーションするから
ちょっとびっくりしてしまった(笑)1回目から立つって私初めての経験かも。
こんだけ相葉舞台行ってるけど。
で、3回目まではいつものようにカテコして。
前楽だからなのかな。拍手鳴りやまずで4回目もちょろっと出てきて
「ありがとうございました!」って叫んでピースして去って行きました。

そーいえば雅紀、前髪伸びた?って思ったんだけど気のせい?
まぁたかだか1週間前に見たばかりですけど(笑)
でも相変わらず襟足はすっきり切ってあって、襟足萌えだよねぇ(笑)
舞台終わったらずるずる伸びて→パーマってなり兼ねないけど。
あとはお肌も結構荒れてたけど、ビジュアルは相変わらず良好でした。




千秋楽についても入った友達から聞きましたが。
雅紀もウルウルしていたみたいだけどそれよりも、
泣いちゃったという上原美佐ちゃんに食いついたよね、何よりも(笑)
いやーホントに、みなさんお疲れ様でした。
舞台のHPができてブログができて、「これが時代の違いか」と
5年前を思ったりもしたけれど(笑)
だってさ、この前パンフ漁って思い出したけど、5年前に
「10年後の自分へ」って手紙書いたんだよ!(笑)
たぶん私、東京楽の日に出したんじゃないかなぁ。あと5年後に届くよ(笑)

でもおかげでブログでは仲の良さが伝わってきたし(←初観劇後初めてHP見た人)
いいカンパニーに今回もなったのかなって思ったら嬉しくなりました。

2度目の共演の人もいるし、スタッフも同じ人ってこともあるだろうし、
4回目の宮田さんだし、雅紀にとってはほぼホームみたいな環境だったと思う。
それはそれできっとすごく楽しいだろうし、いい共演者の人に恵まれてるなって思うけど
やっぱりそろそろ、宮田さんの元から巣立ってもいいんじゃないかなぁ。
というか宮田さん、子離れしてください(爆)
チーム宮田でないところで、またイチから頑張る雅紀を観たい。
やっぱり同じ演出家=同じ教えだろうしね。
今回の雅紀を見て、たぶんもっともっと色んなこと吸収して成長して
変わっていくには、違う人じゃなきゃダメなんだろうなーって思った。
宮田さんとの出会いは、ホンットにホンットに大切なものだろうし、
こんだけ愛していただいて、ホントに感謝感謝ではあるんだけど。
やっぱりどうしたって、成長はだんだん右肩上がりじゃなくなるよね。
ラブシーンもないしね(そこか)
あり得るかどうかは別として、誰か他の方が「ぜひ相葉君で」って言ってくれないと
成長が認められないだろうし。ね。

とにもかくにも、5月の爽やかな時期に、とっても爽やかな舞台を、
ありがとうございました。おつかれさまでした。
雅紀は少しゆっくりできるのかな?日焼けはあんましてほしくないけど
ゴルフにでも行ってリフレッシュできるといいねぇ。

| 舞台 | 23:44 | comments(8) | - |
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この記事に対するコメント

さくらさん、こんにちは。
年間パスポートいいな〜〜今度関東に住むことになったら絶対に買おうと思ってて早20年?そのうちシルバーで入れそうです(笑)

ところで、私も同じ回に入ってました。
私は3回見た中で一番よかったです。特に最初のモノローグ。いつもほど浮いてなくてやっとまともに聞けました(笑)まあ、2週間空きましたからね・・・
舞台は進化するから当然かもしれませんが、相葉ちゃんよりほかの人が良かった気がします。特に田山さんと、藤田さん。
私ね〜みっちゃん役が、観月ありさちゃんのような、ちょっととぼけた演技の上手い人だともっと違ったイメージなんだろうなあって思ってみてました。
相葉ちゃんってやっぱり相手役にひっぱられて演技する人なんだなあと思うんですよね。
みっちゃんのテンションにもう少し抑揚があると、最後もちょっと違ったのかも・・・
「大丈夫、僕にはピアノがあるから」の台詞をどんな気持ちで言っていたのか、「Lock at star」を読むと書いてありますが、そこまでの気持ちは私には伝わらなかったと・・・(苦笑)
でも、わたしは彼が稽古〜舞台期間中の、考えて悩んで必死になっているときのシャープな緊張感のある雰囲気が大好きです。
舞台の最大のよさは稽古があり、ダメだしされ繰り返し練習できることなので、そこが相葉ちゃんにぴったりなんだといつも思います。
この2ヶ月半そして人間関係はは彼にとってほんとに財産ですよね。
いつか、宮田さんから離れたところで、また板の上に立ってほしいです。
そして、今度は「死」と無縁の役が良いな〜

亜樹♪ | 2010/05/30 7:13 PM
さくらさん、こんばんは!
結局私は1回も観ないうちに千穐楽でした。
こんなに相葉君のソロのお仕事に関わらなかったの初めてです(苦笑)

前髪の件はアイバカのみなさんが、観劇される度ブログに「前髪伸びた?」って言っていておもしろいです(笑)相葉君、髪伸びるの早いですよねぇ。その流れでパーマは最悪ですね!襟足ぱっつんでかわいいのに…!

私もそろそろ宮田さん以外の方が演出する相葉君観たいです。ほんとラブシーン観たいですよね。(やっぱり結局そこ)

ではでは、失礼します。
さなえ | 2010/05/26 7:33 PM
こんあいばー♪
すっかりご無沙汰してしまいましたが…

今回の舞台、私は観に行けなかったんですけども、さくらさんの正直なレポはとても読んでて気持ちが良かったです☆
ありがとうございました!
いつかは男の演出家が手掛ける相葉さんも観たいですね。
はる | 2010/05/26 12:27 AM
久しぶりのコメント!
昨日メールしてた後に、ブログ読んでびっくり。
ピアノやめた理由話すシーンの違和感、同じすぎだよね(笑)

とりあえず近々会う予定立てて、またあーだこーだしよう。

マリオCM、同じく全く確保出来ない(笑)
あや | 2010/05/25 6:03 PM
いつも楽しく読ませてもらっています。
さくらさんの母親世代の私ですが、去年から嵐 相葉ちゃんにどっぷりはまって 周囲から若干ひかれぎみですが、いいんです 楽しければ
舞台のチケット 私もですが とれない人多い中  さくらさんは どうやってゲットしてるんですか? 当日券ですか?
失礼な質問で申し訳ありませんが 不思議に思い お聞きします。
てるてる | 2010/05/25 4:00 PM
お久しぶりです。

舞台レポ、楽しく拝見させていただきました。
毎回さくらさんのレポには表現力、文章力の凄さがあり、読むだけで臨場感が伝わってきます!!
今回もレポを読んでいくうちに私自身が観劇している錯覚に陥ってしまいました(笑)

宮田さんのファンへの配慮なのか(違うかな?)、キスシーンがないのはちょっと残念ですよね。
でも実際に見たらショックかも〜(笑)
キス未遂シーンって表現がツボです!

ストレート→伸びる→パーマ→コンサートにならないことを祈るばかりですね。
(コンサートがいつあるのかはわかりませんけど・・・)

これからも嵐レポ、ディズニーブログを楽しみにしています。
お体に気をつけてお仕事、頑張ってください。
朋 | 2010/05/25 11:36 AM
さくらさん、こんにちは。

相葉ちゃんの舞台を観に行くことができて良かったですね。
私は観に行くことができなかったのですが、さくらさんのレポのおかげで観た気になりました。チケット落選の当初の落ち込みはどこへやら、何だか嬉しい気分にまでなっちゃった(根が単純なのでw)
いいことしか書かないレポと違ってさくらさんの的確なレポが私は大好きです。
私も相葉ちゃんが宮田さんのもとを巣立って、違う演出家のもとで成長する姿を見てみたいなと思います。
そうするとチューも見れるかもね(そこかww)

さくらさん、お仕事も私生活も充実しているようですね。これからもblog楽しみにしてます。レポありがとうございました。
けーりんママ | 2010/05/25 9:46 AM
はじめまして
いつも拝見させていただいております。
正直なレポありがとうございます。
よっちゃん | 2010/05/25 1:29 AM
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